• ママにおすすめのマニキュア♡

    先日ずっと探し求めていたマニキュアに出逢えました♡ 

    それがこちら❤

    Sally Hansen SallyHansen(サリーハンセン) インスタドライ トーププライオリティ 9ml 速乾ネイル

    https://amzn.asia/d/7D3PTMn

    です!!! 

    肌なじみがよくて、派手じゃないけれどおしゃれな色味をずっと探していたのですがなかなかしっくりくるものに出逢えず…

    でもやっと見つけたんです♡

    ピンクよりの上品なベージュがとってもかわいい!

    イエベの手に塗るとぱっと明るくなる感じです⭐️

    そしてなにより…

    60秒で乾く!!!!

    これとっても嬉しくないですか?!

    子どもがいると自分時間も少ない中でのセルフネイル…

    家事や仕事があると、マニキュアが乾く前についつい動いちゃって汚くなってしまう…

    わたし毎回そうなんです…😢

    毎回速乾のマニキュアを買うようにはしていたのですがやっぱり汚くなる!

    でもこちらの商品は【60秒】と具体的に記載されている…

    信じてみるか…と思い購入!!!

    いざ、塗ってみると!!!

    ほんとに乾いたーーーーー!!!!

    感動しましたーー⭐️

    本当におすすめです!!

    色味もいろいろありますよ!

    お値段も1000円以内とお財布にも優しいので、ぜひ試してみてください〜♡

  • その子の「個性」ととらえるのか、それとも「障害」なのか

    「集団生活ができないわけではないけれど、集団行動から少し遅れ気味なんです。個別に声をかけないといけないというか…。」

    「先生とは話せるけれど、お友達とのコミュニケーションが苦手なようです。」

    担任の先生からそういわれたのは年少の冬頃でした。

    長男は年少の3歳から入園しました。

    それまでは、夫の転勤に伴う引っ越しなどもあり自宅保育をしていました。

    入園するときは「ちゃんとお友達ができるかな」「泣いて登園拒否とかにならないかな」とわたしの方が不安でいっぱいでした。

    そんな不安をよそに息子は初めの1か月は朝すこしべそをかいたりしていましたがすぐに慣れて楽しく通うことができました。

    お迎えにいっても「保育園にお泊りしたい!」というほど保育園が大好きになりました。

    そしてもうすぐ年中になる頃、冒頭のように先生に言われたのです。

    これが初めてではなく、入園して1か月ほどたったころ同じようなことを言われたのですが「まだ入園して1か月だしな…」と考えていました。

    「今まで、ずっと家にいて集団生活が初めてだし、早生まれだから少し遅れるのも無理はない。」と思っていました。

    今思えば、そう思い込みたかった。

    受け入れられなかったんです。

    というより、受け入れたくなかった。

    親であれば誰しもそうだと思います。

    まさかうちの子が発達に問題あるはずないと。

    先生には、発達の相談ができる施設を進められました。

    「お母さんが気になるのであれば行ってみてもいいと思います。」

    (↑これ言われたときすごく嫌な気持ちした。責任逃れというか。わかるよ、先生はあくまでも先生だしね。責任は親にあるのはわかるけど。別にあとから先生の責任とかにしないのにね。)

    わたしの目には息子はごく普通の子に見える。

    だから行かなくていいんじゃないかと思う。

    でも保育園からはそういわれる。

    いろいろな悩みました。

    でも。

    集団生活をしている保育園での様子を見てくれてるのは先生であって、その先生がそこまでいうのなら行かなくてはいけないなと思いました。

    いきなり療育に行くのはハードルが高かったので、まずは市の子育て相談に息子と行きました。

    何組かの親子がいて、専門の方や小児科の先生が息子の様子を見ながら、わたしから日頃の様子を聞いていくといった感じです。

    息子は保育士さんと楽しそうに遊んでいました。

    質問しても受け答えも問題なくできる。

    いろいろ話して、最後には、

    「お母さんはどこが気になりますか…?」と言われました。

    正直、気になるところはない。

    保育園から言われてきた。

    結局息子の場合、集団生活の中での困りごとなので大人と話す分には問題ない。

    結局そこでは何もわかりませんでした。

    やっぱり大丈夫なんだ。

    特に何も言われないし、このまま年中でよくなるかもしれない。

    息子の成長を待ってみることにしました。

    そして、年中の秋。

    やはり、同じことを指摘されました。

    わたしは、以前よりショックを受けることはありませんでした。

    息子にとって1番いい方法。

    息子が生きやすくなる方法。

    それを1番に考えようと思いました。

    そして、療育に行くことを決めました。

    混んでいて4ヶ月待ちになるかもしれないと言われましたが、運良く年明けすぐに予約を取ることができました。

    息子は最近、「お友達とお話したいけどなんていっていいかわからないの。」と言います。

    それが息子からのSOSなんだなと思いました。

    息子は毎日楽しそうに保育園に行っています。

    お友達と楽しく遊べたらもっと楽しくなるよ。

    そのために、ママと一緒に頑張ろうね。

  • はじめてのメンタルクリニック

    ここ数か月、体調がよくない日々が続いていました。

    梅雨時期から謎のめまいや食欲不振に悩まされ体重も10キロ近く減少。

    耳鼻科、脳神経内科、内科など考えられるところには全て行き検査しましたが異常なし。

    2か月近くほぼ寝たきり状態でメンタルも落ち込みがちになっていきました。

    こんな辛いならいっそ消えたいと思うこともありました。

    それでも家族に支えられ耐えてきました。

    10月に入りだいぶ体調も落ち着いてきたのですが、やはり波があります。

    もしかしたらなにか変わるかもしれない。

    変わりたい。

    そんな思いでメンタルクリニックに行く決意をしました。

    早速近所の1番口コミのいいクリニックに電話。

    1ヶ月待ちということで11月にはいり先日受診してきました。

    行ってみた感想は…

    こんなもんなんだ…です。

    あくまでも個人的な感想です。

    そう思った理由は後で説明しますね。

    わたしの中でメンタルクリニックは最終手段でした。

    やはり、抵抗もありました。

    人に会いたくないとか、外に出たくないとか、すごく気分が落ち込むわけではないのにいっていいのかな?

    しかし、もう他のところには行き尽くした。

    あと考えられることはメンタルクリニックしかなかったんですね。

    良くなるならなんだっていいという思いもありました。

    でも前日から緊張して身構えていたのに

    行ってみたらこんなに普通なものなんだ…と拍子抜けしたといいますか、

    精神科、心療内科、メンタルクリニックときくとどうしても身構えてしまうけど、

    内科を受診するみたいに受診していいんだと思えたんです。

    待合室にいる人たちは本当に普通の人たち。

    でもここにいるということは何かしらの心に不調があるということ。

    自分でいうのもなんですが、わたしも本当に普通。

    見た目では体調が辛くて心が沈んでるとはわからないと思います。

    そのとき、わたしだけじゃないんだなと思いました。

    みんな何かしら抱えてる。

    不調が続くとなんでわたしばかり…とつい思ってしまいますがそうではなくて

    みんな普通にしてるだけなんですよね。

    それはわたしも含めて。

    完璧な人なんていなくて、みんな悩んでる。

    少し安心しました。

    待合室は数人の患者さんがいましたが、シーンと静まり返っていました。

    前日からすこし緊張していたわたしは、落ち着くために窓際の席に座り子どもたちの写真を眺めていました。

    そうすると落ち着きました。

    初診だし、診察の前にカウンセリングとかするのかな〜と思っていたのですがすぐに診察へ。

    先生はとても優しく話を聞いくださいました。

    途中、いろいろ込み上げてきて涙するときもありましたがちゃんと話すことができました。

    今は不安感が強いようだからということで、

    抗うつ薬と抗不安薬を処方されました。

    先生からは特にアドバイス等なく、わたしの話をきいてパソコンにうちこみ、薬を処方する。

    といった感じです。

    ここにわたしは、こんなもんなんだ…と思いました。

    メンタルクリニックはもっと話を聞いてくれて、体調不良や辛い気持ちから抜け出すにはどうしたらいいのかアドバイスをもらえるものだと思っていたからです。

    話を聞いて薬を出されて終わり。

    しかし、向精神薬は合う合わないがあり副作用も心配です。

    わたしは処方されましたが、副作用を調べたりしてるうちに怖くなり飲まずにいます。

    結局、わたしを治せるのはわたしだけなんだ。

    と思いました。

    でも決してネガティブな思いではありません。

    むしろ、メンタルクリニックを受診してスッキリしました。

    薬も怖くて飲めていませんが、もしものときのためにあると安心します。

    また数週間後に予約をいれました。

    はじめてのメンタルクリニックはそんな身構えなくても大丈夫なものでした。

    もっと早く行けばよかったとさえ思いました。

    そのくらい普通の場所です。

    むしろ、自分で言うのもなんですがいつまでも悩まず専門家の手をかりようと助け舟をだしたわたしはえらいと思いました(笑)

    話を聞いてもらうだけでもぜんぜん違います。

    これからメンタルクリニックに通うことになりますが、その経過などブログに書いていきたいと思います。

  • わたしの妊活⑤二人の時間を…

    「赤ちゃんは妊活のこととか忘れた頃にふっとやってきてくれる。」

    妊活をしていると見聞きする言葉の一つですよね…

    この言葉、妊活していたときすごく嫌でした!!

    この言葉の裏には、「そんなに必死にならず楽に構えて。授かりものだからこればっかりはいつくるのかわからない。」という意味が込められているのでしょう。

    でも赤ちゃんが欲しい!だからそのためならなんだってやる!

    そんなわたしにとっては、はぁ????といった感じでした(笑)

    じゃあ、いま頑張っているわたしはどうなるの?と…

    そんなことを考えるのも疲れてしまい、メンタルもやられてきていました。

    以前は、妊婦さんや赤ちゃんを見るといいなぁとうらやましい気持ちだけでした。

    しかし、自然と涙ぐんだりするようになってきました。

    夜になると悲しくなり、夫に話を聞いてもらいながら泣く日が増えました。

    排卵日が近づくと嫌な気持ちになることもありました。

    夫のことが好きなのに、嫌いになりそうなときもありました。

    そんな時ふと思いました。

    こんなメンタルのままじゃ赤ちゃんも来てくれないんじゃないかな。

    そして、夫と相談し積極的な妊活を少し休もうということになりました。

    排卵日とかそんなものにとらわれるのはやめよう。

    そこからとっても楽になりました。

    今しかない二人の時間を楽しもう。このまま二人でも俺は十分幸せだよ。と夫は言ってくれました。

    夫がそういってくれたこと、とっても嬉しかったです。

    そこからは、二人の時間を楽しむことを優先しました。

    ずっとしてみたかった車中泊をして遠出してみたり、登山をしたり、美味しいものをたくさんたべたり♪

    そんな日々を過ごしていたら、生理予定日を過ぎても生理がこないことに気づきました。

    それに、いつもの生理がくる感じもありませんでした。

    これはもしやと思い、急いで妊娠検査薬を買いにいきました。

    早速してみると。。。

    なんと、陽性だったのです。

  • 子育て中のママが1番しなければいけないこと

    それは、なにより「自分をいたわること」だと思います。

    「ママ」から「わたし」に戻る時間を確保すること。

    本当に大切なことです。

    わたし自身、現在4歳と1歳の子どもを育てています。

    どちらかというと、1人の時間よりも子どもと過ごす時間を優先したいタイプでした。

    今しかないこのかわいいときを1秒でも見逃したくない!!!

    という想いから子どもと離れることはなかなかありませんでした。

    身体の不調を感じてもそのままにして、寝れば治るでしょと簡単に考えてとりあえず寝る。

    でも朝起きてもスッキリしないし、胃腸の調子も悪い。

    動けるけど、辛いな…という日々が増えてきました。

    生理前のPMSも出産前よりあきらかに辛くなりました。

    生理前は身体が辛くて寝込んでしまうことも。

    夫や実家の母に助けてもらいながらなんとかやっていました。

    このままではいけないと、漢方薬やサプリメントなど試しましたが気休め程度。

    そんな日々を過ごしていたら、今年の7月の梅雨時期、倒れてしまいました。

    原因不明のめまい、吐き気。

    脳神経内科、耳鼻科、内科いろいろ行きましたが特に異常はなく原因不明でした。

    体調不良のストレスから食欲不振になり8キロほど痩せてしまいました。

    そんな体調不良の中、いろいろ考えました。

    子供が生まれてから、自分のこと労ってあげられていなかったな。

    自分の身体はずっと前からSOSをだしていたのかもしれない。

    そう思いました。

    当たり前ですが、みんながみんな子育て中わたしのように体調不良になるわけではありません。

    元気ハツラツなママさんはたくさんいます。(とても羨ましい…)

    今現在も不調が続いているので、そんなママさん達を見ると羨ましいな…と思ってしまいます。

    でもそんなふうに思ったところでなにも変わらない。

    ゆっくり元の自分に戻れればいいなと思っています。

    ママが元気じゃないと家族が回らなくなるとか言うけど、ママだって人間だからずっと元気でなんていられないんです。

    だから子育てはみんなで助け合ってやらないといけない。

    1人で頑張る必要なんてなかったのに、なぜかわたしは「ママ」なんだからしっかりしないと。

    「ママ」なんだから子どもを一番に考えないと。

    「ママ」なんだから自分のことは後回しにしないと。

    とついつい考えてしまっていたのかもしれません。

    来月、メンタルクリニックを予約しました。

    軽い気持ちで行ってみようとおもいます^^

    そのことについてもまたブログに書きたいと思います。

  • インスタで人気の【吸水ショーツ モモフル】が良すぎた

    最近とってもいいものに出合ってしまったんです。

    それが【モモフル吸水ショーツ】!!

    ここ数年、吸水ショーツって人気ですよね^^

    UNIQLOやGunzeなど有名ブランドからも数多く出ています。

    吸水ショーツって生理の始まりや終わりかけに穿くイメージありませんか?

    でもこのモモフル吸水ショーツは、『おりもの』に特化したショーツなんです。

    おりものが気になって毎日おりものシートを使われている方もいるのではないでしょうか。

    実はわたし、おりものシートを中学1年生の時から最近まで愛用していました。

    ショーツをきれいに保てるし、もしいきなり生理がきても安心だし♪と思い…

    でもこのおりものシート、替えるのが面倒だったり、匂いが気になったりしてデメリットも結構多くて。。。

    また、婦人科の先生によると、おりものシートをつけることにより通気性が悪くなり、かえっておりものが増えたり、デリケートゾーンがかぶれてしまったりすることもあるようです。

    「そんなこといっても自分は今までかぶれたこともないしなぁ。もしかしてわたしは肌が強いタイプなのかも!」

    と思っていたのですが、2人目出産後からなんだかデリケートゾーンがむずむず。。。

    生理の終わりかけはかゆくて夜中に起きてしまうほどに。

    で、ある日おりものシートをつけないで寝た日があったんですね。

    そうしたら、通気性がよくスースーする感じが気持ちいい!

    むずむずかゆいのもあまり感じない!

    こうなるとおりものシートをつけたくないわけです。。。(笑)

    でも日中はおりものがきになるし…

    そこで見つけたのがモモフル吸水ショーツです!!

    わたしは公式HPから購入しましたが、Amazonや楽天でも購入できます。

    お値段は、1枚あたり4,480円とお安いとは言えません(´;ω;`)ウゥゥ

    2枚セットや3枚セットで購入するとお得に購入できます。

    ただ一つ、個人的な使用感として言うなら、さらさらとしたおりものは問題なく吸収してくれるのですが、排卵期前のドロッとしたおりものは吸収するスピードが遅いのでぺたぺたとして気になりました。

    また、夏は臭いも少し気になりましたね(;^ω^)

    それ以外は快適に過ごせますし、おりものシートも使わずに済むので経済的です☆

    気になっている方がいたら、ぜひ公式サイトをのぞいてみてくださいね☆

    ☟モモフル公式HP☟

    https://vieon.co.jp/lp?u=sanitary_pr

  • 最近見たドラマで子育てを考えさせられた

    子育てってきれいごとじゃない。

    と、まだ子育て4年目ですが思います。

    我が子は奇跡のようにかわいい。

    我が子のためならなんだってできる。

    でも母親だって人間です。

    そうは思えない時だってあります。

    自分がもう1人いてくれたらいいのに…と何度思ったことか分かりません。

    子どもたちの寝顔を見ながら涙してしまう日もあります。

    母親は子どもをもつと、強くなるのは確かです。

    でも、それと同時に弱くもなるなと感じます。

    子どもを産んで涙もろくなったし、心配なことも増えました。

    守るべきものがあるということは、強みにもなるし弱みにもなります。

    こんな風に考えるきっかけになったのは最近見たドラマが影響しています。

    柴咲コウさん主演の「坂の途中の家」というヒューマンサスペンスドラマ。

    簡単にあらすじをご紹介すると、

    主人公のもとに裁判所から刑事事件の裁判員候補者に選ばれたという通知が届く。

    内容は、母親が生後8か月の赤ちゃんを浴槽に落とし虐待死させたという事件。

    その事件を通して、主人公が自分の子育てを見つめなおしていき、蓋をしていた自分の感情に気づいていく…簡単にいうとこんな感じです。

    はじめは重い内容なので、みていてしんどくなりそうでしたが、ラストは思わず泣いてしまいました。

    軽い気持ちでみましたが、子育て中のママさんには本当に見てほしい作品です。

    子育ては1人ではできない。

    子育ては母親1人で背負うものではない。

    完璧な子育てなんて存在しない。

    インスタでたまにいるキラキラした子育て完璧そうなママだって、

    髪を振り乱して子育てしてるはず。

    子どもが寝たあと、ポテチとコーラで自分を労わっているはず。(想像)

    この作品を通して、もっと力をぬいて子育てしていこうと思えました。

    子どもと一緒に成長して、一緒に楽しみながら、周りに頼りまくりながら、

    今しかない子育ての時間を楽しんでいきたいな。

  • 赤ちゃんのおむつ替えシートはペットシーツ一択

    いきなりですが、赤ちゃんのおむつを替えるとき、おしりが床につくの気になりませんか?(;^_^A

    お家ならまだいいですが、外出時に公共のトイレのおむつ台で替えるときなどはいろんな子がそこで替えているわけだしなぁ…といつも気になってしまいます。

    現におむつ台を介して胃腸炎などもらってしまうこともあるようです。

    長男の時は、繰り返し使えるおむつシートを使用していたのですが、うんちやおしっこが漏れたりしているときはそのシートも汚れてしまうので手入れも大変でした(´;ω;`)

    また、おむつ台で使用する際も気になってしまい、使用する度手洗いしていたので面倒でした。

    そんな時、ネット記事で見つけたのがペットシーツ!!

    ペットシーツがおすすめな理由をご紹介しますね。

    ①使い捨て出来るので、おむつと一緒にそのままぽいっと捨てられる!

    ②水分も吸収してくれる!

    ③赤ちゃん専用の使い捨ておむつシートより大容量で価格が安い!

    どうでしょう?最高すぎませんか?

    「おむつを替えてる最中、赤ちゃんがいきなりおしっこをした!」

    「おしっこが漏れてて服にまで染みてる~」

    「使い捨てするからなるべく安いものがいい」

    そんな悩みをまるっと解決してくれます☆

    低月齢の赤ちゃんはうんちがやわらかいことも多いので、お家でもおむつ替えの際、敷いてあげるとお布団やラグが汚れる心配もないですよ^^

    ちなみに、ペットシーツはおむつ替えの際だけでなく!!!

    子どもが体調不良の際、布団に敷いておけば突然の嘔吐から布団が汚れるのを防ぐこともできるのです。

    それ以外にも、離乳食を食べさせるときに敷いておけば掃除も楽になります☆

    ぜひみなさんもペットシーツ使ってみてください~☆

  • わたしの妊活④人の妊娠を喜べない

    自分なりに妊娠しやすい身体作りのために、日々頑張っていました。

    頭の中は、妊活、妊娠、赤ちゃんのことで頭をいっぱい。

    テレビやSNSで芸能人の妊娠のニュースが流れてくるとそれだけでも辛かったです。

    この時、妊活をはじめてもうすぐ1年になろうとしていました。

    その時点で病院にいって検査しておけばここまで不安になってメンタルを病むことはなかったのにと今なら思います。

    でもあの頃のわたしは、「まだ20代前半だし不妊治療とかいらないよね」「まだ若いんだから絶対にすぐに妊娠できるはず」とそんな風に考えていました。

    それに病院にいって不妊治療をしないといけないといわれたらどうしよう。という思いもあり怖かったんだと思います。

    そんな考えだから生理がきてリセットされるたびにひどく落ち込みました。

    やっぱり妊娠しにくい身体なのか。

    逆に夫の身体に問題があるのか。

    なんで妊娠しないの?なんで?

    出口の見えないトンネルを歩いている気分。

    そんな時、中学時代の友人の結婚式がありました。

    懐かしい友人たちと久々に再会。

    そこで、「実は妊娠したんだ!」と報告を受けました。

    おめでとう!と言ったものの目は笑えていなかったと思います。

    なんで??

    なんでわたしの方が結婚も早かったのに。

    なんで?

    友人の妊娠を心から喜べない自分にもショックでしたし、なんでわたしのところにはきてくれないの?という思いでその日はたくさん泣きました。

    心の中で張りつめていた糸がぷつんときれたようなそんな感じがしました。

    もうやめよう。もう無理だ。しばらく休もう。

  • わたしの妊活③妊活中にやっていたこと

    ただ、排卵日付近を狙ってタイミングをとるだけでは難しいということがわかり、ネットで妊娠しやすい体づくりのやり方を調べ負担にならない程度でやっていくことにしました。

    いくつかご紹介しますね。

    ①ルイボスティーを飲む

    ルイボスティーには、子宮をふかふかにする作用があると目にし、毎日の水分をルイボスティーに変えました☆

    マイボトルにいれて持ち歩いたりもしていました。

    ②毎日30分以上運動する

    運動はやはり体づくりには欠かせないですよね。

    主にウォーキングやヨガなど手軽に行えるものをしていました。

    YouTubeで検索するといろいろなヨガ動画があるので毎日飽きずにすることができました。

    妊活の最中は気持ちが落ち込みがちになったりしますが、運動すると幸せホルモンが分泌されるので気持ちが前向きになり、おすすめです。

    ③なるべく。なるべく。チョコレートなどの甘いものは控える

    これは、本当になるべく…控えていました(笑)

    チョコレートが大好きなので毎日食べていましたが、それを3日に1回にしていました。

    そして、生理がきてリセットされたらたくさん食べていましたね。

    こんな感じでゆるくやっていました。

    なんせ、なんでもかんでもやりすぎるとメンタルがすぐ参るタイプの女なので毎日やってもストレスにならないことだけをしていました。